広告費の記事一覧

シェアオフィス/コワーキングスペースの利用者の実態調査!

近年、フリーランスや起業家の仕事場として、コワーキングスペースやシェアオフィスの利用が人気を集めています。コロナの影響によりテレワークなどが普及したのでますます加速しています。
シェアオフィスを利用したい人にとって、レンタルオフィスやコワーキングスペースとの違いは何のか、利用するメリット・デメリット、利用している人の業種などを見てみましょう。

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プレスリリースってどうやってやるの?~目的や作り方、注意点まで~

企業がプレスリリースを使ってメディアや一般の人々に対して情報を発信するケースが増えています。しかし、プレスリリースに詳しくない方は、どう書けば良いのかわからないでしょう。
そこで本記事は、企業がプレスリリースを出すときに知っておきたい、言葉の意味や目的、注意点、書くときのポイントを解説していきます。

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0円起業のポイントを解説!~副業、複業、起業など働き方はいろいろ~

起業の意志はあるものの、事業を始めるためには多額の設立資金や運営資金が必要だとの思いに腰が引けて、なかなか行動を起こせないでいるというケースが見られます。しかし起業には必ずしも多額な資金が必要となるわけではありません。アイデア次第で初期費用をかけずに起業する0円起業も実際に増加しているのです。
この記事では、0円起業とはどのようなものかを解説するとともに、0円起業を成功させるためのポイントや注意点などについて説明します。

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【2023年最新版】クラウドファンディングの助成金・補助金について(東京都)

今回は、東京都の「クラウドファンディング活用助成金」について紹介します。
クラウドファンディングを利用すると、様々な経費がかかります。
例えば、クラウドファンディングのサイト利用手数料や、プロジェクトページを制作するための動画制作費、プロジェクトを拡散するためのSNS広告費などです。
これらの経費の負担を減らすために、ぜひ助成金に応募しましょう。
この助成金は、東京都が創業予定者・個人事業主・中小企業を応援するために設けている公的支援制度ですので、受け取ったお金は返済不要です。
今年度は、「CF活用区分」「HTT・ゼロエミッション区分」「DX活用区分」「事業再構築区分」の4つの区分に分類されています。今年から新たに加わった「特例」などを詳しく紹介するので、ご自身のプロジェクトに合う区分で申請してみてください!

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東京都の創業助成金が開始! 広告費や人件費も対象になる創業直後300万円

東京都では創業助成金を年2回募集しています。春と秋です。
今回は今年春に公募された内容のご案内です。

令和5年度第1回 創業募集事業の申請が4月11日より開始されます。

創業助成金は、正式名称「創業助成事業」で、東京都で創業を予定されている方または創業後5年未満の中小企業者の方が利用できる制度です。
創業初期に必要な経費の一部について助成してもらえる制度で、助成金のため返済不要です。

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【2022年版】クラウドファンディングの助成金・補助金について

今日は、クラウドファンディングの助成金・補助金についてご案内します。

クラウドファンディングを利用すると、様々な経費がかかります。

例えば、クラウドファンディングのサイト利用手数料や、プロジェクトページを制作するための動画制作費、プロジェクトを拡散するためのSNS広告費などです。それらの経費の負担を減らすために、ぜひ助成金への応募をご検討ください。助成金として受け取った資金は返済不要です。

今年度は、今まで大人気だった「クラウドファンディング活用助成金」の他に、「クラウドファンディングDX助成金」、「クラウドファンディング再構築助成金」の2つが増え、3つの助成金が始まっています。どれも先着順で、3つとも応募が可能です。ぜひ3つともチャレンジしてみてください。助成金は、先着順で予算達成次第、終了です。

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